性病についての意識を | 性病かもと思ったら?治療薬で治してしまいましょう! menu

性病についての意識を

並んでいる薬のパッケージ

感染し続ける。というのはあまり正しくはありません。
感染しても放置し続けてしまう。というのが正しい言い回しかもしれません。
結局自分の中で性病に対する意識が、「危険なもの」という認識でなければいつまでも性病を放置する生活を続けてしまいます。
結局苦しいのは自分自身なのです。
どこまでいこうと、セックスはセックスですし、そこで感染する性病も性病なのです。
そのために、自分が苦しい思いをしたくないという認識があるのであれば、その治療薬をなるべく早く服用することが大切です。
自分に回ってきた付けを自分が回収するしかないのです。

遊び回ることそのものはなにも悪いことではありません。
実際にそこで得るものというのは中々にあるものです。
人は行きずりのセックスから、他人との接し方を学ぶのです。
そのため、行きずりのセックスは悪いわけではありません。
自分に返ってくるであろう性病の辛さに対策しないのが悪いのです。
コンドームを付けていたとしても感染するときは感染してしまいます。
もう感染することに関しては諦めましょう。
問題はその先のことなのです。
自分の中で納得がいく結果になるということが大切なのです。
最終的に苦しむのは自分であり、治療薬を飲むのも自分自身なのですから。