淋病とクラミジアのお話 | 性病かもと思ったら?治療薬で治してしまいましょう! menu

淋病とクラミジアのお話

4種類の薬

淋病は感染してからおよそ一週間以内に自覚症状が現れます。
その内容としては、男性の場合は「排尿時の痛み、異常なこさの尿」女性の場合は「不正出血や織物に変化が出る」などとなります。
それだけを聞くと、軽い症状のように聞こえ、放置していると非常に危険なことになってしまいます。

クラミジアは正式名をクラミジア・トラコマティスと言います。
クラミジア・トラコマティスに感染すると1~3週間以内に症状が現れ、
結局我々の体というのはあまり頑丈にはできていないのです。男性の場合は「排尿痛や尿道のかゆみ」が現れ、女性場合は「無症状」というものです。
この無症状というのは非常に恐ろしいもので、自覚症状のない性病ほど怖いものはありません。
結局自分でわからないまま放置してしまって最悪のケースを招いてしまうこともあるのです。

たかがセックスをしただけで、最悪の場合は不妊になってしまう可能性もあるのです。
そのように意味のわからない理不尽な理由でこどもができなくなってしまうのは非常に悲しいことです。
しかし、その悲しみというのは治療薬を正しく服用することで問題なく治療することができるのです。
遊ぶのは構わないのです。
そこで自分に返って来る分というのをしっかりと考慮しなければなりません。